メイソンピアソンでふけが無くなる!?

メイソンピアソンを使えばふけが無くなる!?実施はどうなんでしょう?

種類によって異なるヘアブラシの洗い方


ヘアブラシといえば髪の毛を整える道具として必要不可欠な道具ですね。自身にあった素材のものを用いたりとこだわりを持って使っていることでしょう。
そんなヘアブラシですが、気がついたら髪の毛や皮脂汚れなどがたくさんついてしまっていたといった経験をしたことがあるという方は少なくないかと思います。汚れたまま使っているとヘアブラシ自体が痛むのは勿論、髪の毛にも良い影響はないため洗ってあげるのがおすすめです。
ヘアブラシの洗い方にはいくつかあり、ブラシの素材によって異なります。例えば比較的安価で販売されているナイロンやプラスチックのものは洗面器に水を張り、そこにシャンプーを4、5プッシュほど入れ綺麗にしたいブラシを振って泡立てます。ある程度泡立ったらその中にヘアブラシを二時間ほど、汚れがひどい場合には一晩浸けておきましょう。あとは汚れが落ちやすくなっているので洗面器の中である程度振って落としてからシャワーで綺麗にして水分をとって終了です。木のブラシの場合には木の部分が痛んでしまう可能性もあるためあまりつけ置きはせず、泡立てたシャンプーを直接ブラシに乗せるようにして洗っていくのが良いでしょう。獣毛のものはあまり水洗いしないほうが良いようです。
自分の持っているヘアブラシに合わせて洗い方も変え、髪のためにも綺麗な状態を保っておきたいものですね。

娘が膝の↑に頭をころり

髪が長い私は1日のうちに数回ヘアブラシで髪をときます。朝起きて、昼間の家事を終えてから、夜寝る前は最低でも行います。私には生後8ヶ月になる娘がいるのですが、その娘がヘアブラシを使っている私の膝にころりと頭を乗せてきます。私の髪も解いてという彼女からのサインなのです。最初は突然そんな行動をして驚きましたが、可愛いあまり毎日の日課となりました。その度に一緒に髪をとくのですが、とても気持ち良いのかウトウトし始めていつの間にか夢の中です。それを1日に三回は必ずするので、いまではすっかり私たち親子の大事なコミュニケーションの一つになっています。まだまだ赤ちゃんで甘えん坊な娘が、いつまでこうして甘えて来てくれるのかな?と嬉しいような寂しい気持ちでいっぱいです。いつまでも娘の髪をといてあげられるような親子関係でいられたらいいなと、毎日願うようにまだまだか細い髪の毛に触れては愛おしさを感じています。子供とは不思議で幼い頃から母親の行動をよく見ているものです。私が髪をとく姿を毎日見ていたから興味を持ったのでしょう。ヘアブラシを通してではありますが、私なりの娘への愛情が伝わって欲しいなと思います。そして、娘がいつか子を持った時に同じように愛情を持った子になればいいなと心から願います。